推しのために全力を尽くす話

ナギくんの隣に立つのが最終目標

ビジネスカジュアルを学ぶ

以前なんとなーくブログにしたみたいに、中島健人君のおかげで転職を果たしたわけで。

そこの服装指定、ビジネスカジュアルなわけで。

 

所謂、スーツ系職場だった私にはビジネスカジュアルが全くわからなくて、友人に写真を見せてもらうものの、揃えるのにめっちゃ金かかりそう。私、現場服にしかお金かけたく無いのよね…

 

どうする?スーツ貫き通すか?

と悩んでいたところで、隣のふまけんオタの主婦が一言(ここでもケンティーに縁がある。もはや中島健人さんは私のパワースポット的なsomethingかも知れない)。

 

「GRLってサイト、あるよ。オススメ。」

 

どうやらとてもお安いサイトらしいので使ってみた。

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http://www.grail.bz/z/index_sm.aspx?sort=new&ts=20170819140000&count=16&guid=on

うん。確かに安いし写真ではかなり良さげ。

そこでふまけんオタが一言

 

「ちゃんと生地とかサイズみないとダメよ。あと、柄物もダメ。」

 

なるほど、どうやらバーゲンセールから良いものを見つけるくらい割としっかり見つめなくてはならないらしい。安いから質がピンキリなのだ。

ふまけんオタの協力を経て、約8着を選んだ。合計1万円もかかっていない。すごい。

さて、当たるか外れるか、と言ったところ。

まぁ、何着かはドブに捨てるつもりで入るけど。

 

1日後に届いた。

早い。

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気になる結果は…?

 

①【ピンクのトップス×黒ズボン】

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《生地…△》

トップスはいいけどズボン…

外にこれ履いて出たら絶対汗で張り付くやつ。つまり通気性が悪い。

《色味…△》

ピンク、着方でばば臭くなる。私の問題かもしれない。

《形…〇》

悪くない…!使える形をしてる。

《サイズ…△》

トップスでかくね?

ズボンはちょうど良い。

 

②【ブラウントップス×白ズボン】

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《生地…△》 

ブラウン、スケスケじゃねーの!シースルー並に透けるわ(笑)下になにか着ないと。

逆に白が透けないのがビックリだよ。こっちは生地もなかなか。

《色味…◎》

 やはり間違いない色は間違いないのである。

《形…〇》

これは…使える!

《サイズ…△》

トップスが相も変わらず大きい。

 

③【グレートップス×黒ズボン(①のもの)】

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 《生地…△》

通気性わるい

《色味…〇》

わるくない

《形…△》

組み合わせ間違えると、ジェダイの騎士になれる。

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《大きさ…△》

ジェダイになれるくらいにはゆったり

 

④【白ニット×ガウチョパンツ】

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《生地…〇》

ガウチョパンツがテラッテラだかご愛嬌。

安い光沢のある生地だけど着心地は良い。

ニットは文句無し

《色味…◎》

無難でよろしい。

《形…〇》 

良い。

《大きさ…〇》

 どちらもピッタリ

 

⑤【白ニット(④のもの)×リバーシブルスカート】

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《生地…〇》

 意外としっかりしてる。

《色味…〇》

使える色。

《形…〇》

無難な形

《大きさ…✕》

なにこれ???Mの癖にでかすぎでしょ!

下がってくるわ!デブ専かよ!いや、横綱級じゃないとでかいわ。

 

【総評】

良い。

 

素晴らしいとは思わないけど、選べば良いものが来る。

特にズボンは非常に満足。

これあればいけるっしょ。

あと、多分モデルさんがダボッと着てるのは辞めた方がいいかな?ピッタリめのが狙い目かも。

あと、淡い色より濃い色の方が得意な感じはした。

 

私は、159cm45kgウエスト回り65cm股下78cmくらいの普通の体型をしているため、多分私よりも華奢な子は、ここのサイトは厳しいと思う。結構大きい。

あと、トップスは全部下にキャミソール着る必要があるんじゃないかな…?と言った感じ。

でも、お金かけたく無いものにかけるならこれくらいで十分だと思う。5000円以上で送料無料だしね。

でもこれでビジネスカジュアル揃ったのは本当に間違いない。

 

今度はGUと比較してみてどっちがいいかなーっていう感じではあるかもね(今回はGU行く暇が無かったから通販に頼ったけれど)

 

兎にも角にもありがとうGRL。

 

オススメだよ!

特にボトムス!

 

現場服のすゝめ

私は基本的に、現場服を選ぶとき推しに恥をかかせないかどうかを考えている。

よく友人達には「っょぃ」やら言われるし、私も浮いている自覚はあるけれど、仕方の無いことだと思う。

この二十うん年生きてきた中でLIVEというものに行ったことがないからLIVE服が全くわからない。コンサートしか行ったことがないから、如何してもLIVE≒コンサートで、それを基準に「推しが恥をかかない」ような服を選ぶ為になんかのプレスみたいな服になりがちなのだ。

 

そこで考えたのが、目立ちたいけどカラーギャング的な目立ちしたくない(色のツナギや法被を着るような目立ち方)人はLIVEではなくてコンサートに行く意識で服を選んではどうかな?ということ。

 

普通、LIVE!って考えると以下のような服になると思う。

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これだって悪くないし、カッコいい。

でも隣にカラーギャングがいた時のことを考えて欲しい。

絶対負ける。よっぽど顔が良くないと競り負ける。そして埋もれる。

更にいえば相当スタイルが良くないと所謂気を抜いた人みたいになるので、正直服装で顔面を誤魔化してる私みたいな人種は「推しに失礼」な服装に成り下がる。

 

次に、コンサートに行く体で考えるとこうなる

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上より大分垢抜けたと思う。

綺麗なお姉さん感が強い。ハッキリ言って私が舞台に立ってたら(実際立ってたことあるのだけど)こういう綺麗な服の人は顔がどうであれ目を引くし「あ、わざわざお洒落してきたんだ…」と感じやすい。

更にいえば「推しとデート♥」みたいな謎の達成感がある。自己満足だけど。「ライブ会場で待ち合わせね♥」的な。

 

推しに恥じ」なくて「目立つ」という2点をキメるなら間違いなくコンサート風コーデを薦める。Gossip Girlを参考資料にするとカラーの使い分け上手いからいいと思う。

 

ちなみにIQONの方で気が向いたらコーデ投稿してたりします。

よろしくね…

 

 

 

 

好きの違い

「好き」の話をするとしよう…


今日友達と話してて思ったのが、

推しに対する「好き」という感情には

【大衆型】

【個人型】

があるということ。

この違い、非常に面白い。

ちなみに私は【大衆型】。


じゃあこの違いってなんなのー?

って思うかもしれないけど、そう難しいことでは無くて、心的距離感の問題。


①【大衆型好意】

このタイプは、推しに対する心的距離が遠い。

遠いといっても無関心なわけでは無くて、むしろめちゃくちゃ関心が強い。

推しを構成する要素に対しての関心がめちゃくちゃ強い。


推しのいちファンとしての私」

つまり

推しを構成する大衆としての私」


っていう、自分がファンの中の1人だよーっていう意識があるから

「こんなブスじゃあ推しのファンとしてに失礼だと思われる」とか、「大衆の中で最も輝いたら推しにファンサ貰えるかも…」

とか思う。自意識過剰ともいう。

だって多分気にもされてないよね。わかんないけど。


だから過激派になると「周りをやる🔪🔪」「周りよりも一番輝く🔪🔪🔪」「輝いて〇〇のファンって凄い素敵だと思わせてやる🔪🔪🔪」

ってなる。

悪い事じゃない。

同担のマナーが悪いとイラつくのも大衆型あるある。

だって、推しが悲しむからね。


そして、意外と同担を嫌がらない人が多い。「わー!貴女も〇〇好きなの?!一緒に力強いファンになろうね!」とか言う。

だって、推しの構成要素としての私だから他の構成物質だって同類。同じ種族。

ハッピーな空間作って推しの最高のパフォーマンス見ようぜ!私の推しってこんなに凄い!!!わーーい!大好き!〇〇はいいぞ!!!っていうスタンス。



②【個人型好意】

こっちは大衆型と違って、いわゆる《リア恋》系。

心的距離感が近い。

推しが歌詞で「君」というフレーズを出したらそれは「私」。

推しがパフォーマンスしてるときは周りに対して超無関心。

だって


推しを構成する要素としての私」

じゃなくて

「私は私」


だから。

最早パフォーマンスの最中に周りのペンライトとか話声とか気にならない。

だってその瞬間、「私」と推しは一対一の関係にあるから。

まぁ、アイツのペンラうるさいなーくらいはあるかも。でも、コバエが飛んでるくらいのもの。


服装が綺麗でも、それは「ファンとして綺麗じゃなきゃ…」とか「周りにアピール」とかじゃなくて

「だって彼が好きだから綺麗なんだよ?」

ってこと。

まさに恋する乙女。


で、リア恋だから同担拒否凄いのか…っていうと意外とそうでもない。

勿論大衆型よりは多いけれど、上でも書いたように彼女達は最早「一対一」の関係にあるから周りなんて興味ない。他のファンに関心がない。いたの?って感じ。

でも、推しのイベントレポ(自分は行けなかった)とかで書かれるとちょっと嫉妬する。

私の知らない推しを知るのは辛い…

だって好きだから…


もう片想いじゃん!!!

お幸せに!!!!



とまぁ色々かいたけど、これはあくまでも2つのタイプに分けると…って事であって細分化するとまたまた違う側面もあると思う。

時と場合によってどっちのタイプにもなれる人は居るしね。


みんなに伝えたいことがありまーーーす!!

(なーにー?)

ナギくんはいいぞ!!!!!

アイドリッシュセブン、ニューシングル『Sakura message 』7月7日発売!

中島健人くんというターニングポイント

転職成功したぞーーーー!!!!

月80時間残業、24時間365日呼び出し音がなる携帯という過酷な労働環境から遂に飛びたつことに…!

実は、新卒で昨年度入社したこの会社、入社初日から「転職しよ…」と考えていたわけで。

というのも

《体育会系過ぎてあわない》

だって皆で声を揃えて社訓斉唱って…

それが好きな方もいる訳なので声を大にしては言わないけれど、正直私には合わなかった。大企業だし給料も良いし、やってる事も世のため人のためになるけれど、私には合わなかった。


という経緯から転職しよーとズルズル考えて1年がたった。まぁ、元々1年は何が何でも続けてやるぞ!!!とは思っていたからそこまでは良い。

でも、5月初頭のとある日まで「転職したいなー(でも動くのもだるいな)」みいな半端な状態だった。

あのままの状態だったら、私は今でも「転職したいなー」と思いながらも今の会社におんぶに抱っこでそのうち病んでたと思う。


でも私は変わった。

いや、中島健人という存在が私の人生の転機だった。


本当にたまたま、友達にSexy Girlが居て、たまたま、Sexy Zoneのコンサートに誘ってもらえて、たまたま中島健人くんが「今の仕事に満足してる?」というパフォーマンスをやっただけ。

でもそれが私のターニングポイント。

中島健人くんに「仕事の意義って?」「楽しんでる?満足してるか?」と余りにも真っ直ぐ言われて(彼は一挙一動に本気なのだ)、それが私の地雷を最大限に踏み抜き、コンサート中にも関わらず号泣した。

そこで私は漸く、自分が非常に脆い綱渡りをしてた事に気付いた。多分、ほんのちょっとのキッカケで病んでいたんだと思う。


そこからは早くて。翌日にはエージェントに登録して、面談の予定を取り付けた。

そしてエージェントの人と二人三脚で転職活動を進める中で、2度目のターニングポイント。


全く興味の無い業界を受ける(エージェントさんは私に潜在的にその業界に興味があるはずって言ってた。)ことになり、何故か書類が通過し、やる気もなくとある駅に降り立った時に眼の前に中島健人くんの看板。

「あ、受かるかも」

と漠然と感じて会社に向かうと

ほんとーーに気が合うところで。

志望動機とかかっこつけなくて、「正直わからない」といっても私の話を聞いて引き出してくれる。私の興味がある分類にこんな風に関わってると教えてくれる。

めちゃくちゃいい会社だった。

あ、この業界面白いな!

と思った所で面接は終了。ゴミみたい回答しか出来なかったので絶対落ちたと思っていたけれど、結果は「ポジションを変えての再面接(最初は事務みたいな感じのポジションだった)」

人事部長が話が合う〜他の所は?と掛け合ってくれたらしい。


そこからの面接はトントン拍子で、企業研究とかほぼしなくてもやりたいこと、志望動機はスラスラ出てくるし、質問にもスラスラ応えられる。

最終では社長が出てきて「御縁を結んでほしい」と言われた。

私は「結ばせて下さい!」

と即答した。


「決め手は?

という質問に対して私は声を大にして言った。

中島健人くんがこの会社だと微笑んでいたからです!」


中島健人くん、本当に本当にSexy サンキュー。

ダイエットのすゝめ

洋日は激怒した。

必ず、かの有害無益な肉を除かなければならぬと決意した。


というのがまぁ、結構前にとある若手俳優さんとチェキを撮ったときの私の心境。

自分史上最高に美しくしたつもりで、近年稀に見る努力をしたのにいざチェキに浮かび上がった姿を見るとただのデブ。

顔より体型だな…ほんと。

顔は誤魔化せば作れるけど体型なんか一朝一夕で作れないし。


そこで、よーし、次のチェキまで絶対に痩せるぞーーー!

という決意の元ダイエットを始めたのだけれど…一向に痩せない…

そもそも私、苦手なことって継続出来ないんだよね…だから毎日〇〇とかって絶対続かない。堪え性ないから。

でも続けないと痩せない。

じゃあ、どうやったらこの堪え性のないポンコツデブが痩せるのか。


それは、

《タイトな服を着る》

こと。

ただそれだけ。


世界で最も肥満率が低いベトナム人女性がスタイル良い理由は、アオザイをよく着るからだそう。

アオザイって基本的にうっすーい透けるような生地で身体にピッタリと合わせてオーダーメイドで作るから、少しでも太ったら破れるらしい。

しかも、自分の最高の体型の時に作るから本当に太れない。


ベトナムってすごい。

確かに私のベトナムの友達みんなスタイル良いわ。


そこで、私もタイトめな服を着る機会を増やした。


スカートから、

『少しでも太ったらキツくなるスキニーパンツ』

に。

ダボッとしたTシャツから、

『スタイルのわかりやすいニット服』

に。


本当に、これをやると太ったのが自分でもすぐ分かるし、人に《見られてる》からいつも「やばい、絶対これ着てても美しくなきゃ」って思うようになる。

だから、スタバの席に座ってスキニーパンツに腹肉が乗るのを感じた瞬間に「…紅茶にしよ」って思うし、歩きながらショーウインドウに写った姿を見て「やっべもう一駅腹に力入れて歩くか」って思う。


《タイトな服を着る》

唯それだけの意識改革で、私は

1ヶ月で3kg落とした。


待ってろ!吉岡佑くん!

デパコスのすゝめ

デパートの美容部員さん、綺麗で、的確なアドバイスをしてくれて…そんなイメージがあるものの、超入りにくい!!!だってそんな度胸もないし。 って人が多いと思う。


私なんかはヅカヅカ入っていって、「いや〜〇〇気になってて、ア、ハイハイ。」みたいに出来るんですけど(もうおばさんだし)、本当に初心者とか普段ドラッグストアなんだよねって人にはハードル高いのがデパコス。


お金はあるけどデパコス買わないんだよねっていう大抵の人が「だって入りにくいし」っていう。 そういう人は大抵のオープンな作りになってるJILLSTUARTとか、PAUL & JOEで済ませる。


なんて勿体ないんだろ!


デパコスがドラッグストアと違うのは《本気で自分に合ったのを探せる》ってとこ。 それなのに、折角10000円握り締めてきたのにJILLSTUARTって…(ジルが悪い訳では無い。ジルがベストアンサーの人もいる)


長い前置はさておき、デパコスはいいぞ!って知ってもらう為に個人的に入りやすいデパコス売り場を纏めてみました。


伊勢丹新宿店】★★★★☆
さすが伊勢丹、ってだけあって美容部員さんが超丁寧、そしてお客さんが《買わない》ことに慣れてるので「あ、こいつ買う気ないな〜」っていう人でも真摯に接客してくれる。 オススメの台詞は 「ファンデーション気になってるんですよね」 この一言でフルメイクしてくれる。 謎。フルメイクセット買うわけじゃないのに。 でも売るのも上手いから知らない間に目的と違うチーク買ってたりする。 伊勢丹恐ろしい子
暇な時ほど塩対応になるので★は4つ。 やっぱり忙しい時の方がベテラン投入率高いんだと思う


【西武池袋店】★★★★★
見てると「あ、試してみます〜?」って向こうから声かけてくる率の高さ。 向こうから声かけてくるから気兼ねなく試せるし、買わないと申し訳ないって気にならない。 しかも、「あ、この下地やっぱりベストじゃないからコッチで試していいですか?」って全部直したりする人がいる。 美容部員さんがこだわりの塊って感じ。


感動したのがGIVENCHY。 メイクに文句つけて来て勝手に直される(褒めてる) 挙句に、「自分がしたいからしてんの」とか行ってくる(褒めてる) おめでとう、お前はデパコスのツンデレ王だよ。


渋谷ヒカリエ】★★★☆☆ 

基本的にケッコー空いてるので神対応が多い。 あとめっちゃサンプルくれる。 特にSISLEYとかは「匂いが好きなんです…でも高くて…(笑)」って言っても、そこから塩対応とかじゃなくて、「わかります(笑)あ、これサンプル!(ドサドサ)。これ使って良いなぁって思ったら。ボーナス出たら買いに来てくださいね。」 とか言っちゃう。


西武のGIVENCHYツンデレならヒカリエのSISLEYは小悪魔。 買っちゃう。高いけど。 でも、やっぱり空いてるからテキトーな対応される時もあるね。仕方ないけど。


【総評】
やっぱり伊勢丹よね!って人はもう塩対応すら慣れた歴戦のデパコスおばさんだと思う。 技術とか説明力とかはナンバーワンだけどやっぱり初心者向けではない。心が強い友達と行った方がいい。特にDiorとかはほんと無理。心折れる。 初心者向けナンバーワンは『西武池袋店』。本当に、いつもお世話になっております。私の顔面はここで育てた。


気の合う美容部員さんさえいれば、高い金払ってメイクレッスンなんて行かなくても本当に可愛いは作れると思うので、デパートに是非足を運ぶことをおすすめする。